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  • “副総理(引用者注:麻生副総理)は、児童ポルノ規制に手を付けたのは自分が一番最初だろうと記憶している、と答弁し、成人向けだとする表記を強化したり、子供の手に届かない高さの棚に置くようにしたり、出版社ともやりあった結果、 「表現はかなり昔に比べれば良くなったんではないかとは思っております」 と自画自賛した。 2013/05/10”
    — 「ローゼン閣下」麻生太郎副総理に失望の声 日本のマンガ、アニメを児童ポルノ禁止法から守ってくれそうにない! (1/2) : J-CASTニュース
    Source: j-cast.com
    • 1 week ago
    • #hijitsuzai
  • “10年前、小泉内閣時代に外務大臣を務めた川口氏に、日本の立場を中国政府に伝えるという役割、すなわち「国益」を託さざるをえないほど、今の自民党には中国側とのパイプがないことを自白しているに等しいからだ。”
    — 嗚呼、不毛!川口氏の解任劇にしらける(江川 紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース
    Source: Yahoo! Japan
    • 1 week ago
  • “「丸亀製麺」の経営はユニークかも知れないが、非常に合理的である。これが“常識破り”と捉えられるのは、それだけ世間の目が、効率一辺倒や業界の常識に目を奪われて本質を見失ってしまったからではないか”
    — 「丸亀製麺」の合理性が“常識破り”と捉えられる不可解 :: INSIGHT NOW!
    Source: insightnow.jp
    • 2 weeks ago
  • 猪瀬 直樹
    16分前 (携帯より)
    私は、IOCの行動規範第14条を充分理解しており、これまでも遵守してきている。今後も尊重し遵守していく。
    記事の焦点が、あたかも東京が他都市を批判したとされていますが、私の真意が正しく伝わっていない。
    私は、トルコに行ったこともあり、イスタンブールは個人的にも好きな都市である。私には、他の立候補都市を批判する意図はまったく無く、このようなインタビューの文脈と異なる記事が出たことは非常に残念だ。
    私の招致にかける熱い思いは変わらないし、今後もIOCルールの遵守、他都市の招致活動への敬意をもって、招致活動に取り組んでいく。

    Source: facebook.com
    • 2 weeks ago
    • #inosenaoki
  • Kendra Wilkinson Rushed To Hospital After Car Accident
    • 3 weeks ago
  • “30 :名無しさん@13周年:2013/04/21(日) 02:43:42.65 ID:pIE3xBKN0 ここに集結している左翼過激派連中は、
    これまでに数え切れない人間をなぶり殺しにしてきた奴らだからな。

    中核派は三里塚闘争を誇らしげにビデオにしている。
    中核派が狙うのは反基地運動、反原発運動をこういう国家転覆の為の「闘争」にすることだ。
    しっかり見ておこう。

    このとき、警官が3人惨殺された。
    <警官三名を壮絶なリンチで惨殺 成田闘争・東峰十字路事件>
    >県警の福島小隊長は、中核派ら極左集団の投げた火炎瓶で火だるまとなり、
    >炎を消そうと転げまわっていたところを左翼学生に捕らえられた。
    >そして左翼学生らによって他の隊員から奪った手錠を両手首にかけられ、
    >釘を打ち込んだ角材で滅多打ちにされる事、30分におよび、
    >顔が砕け、肋骨が8本折れてその場で絶命した。

    ■三里塚 成田闘争 行政代執行 東峰十字路事件 - 1971 
     http://www.youtube.com/watch?v=fvi-K6Y5BVA
    ■三里塚闘争 中核派VS機動隊 19851020
     http://www.youtube.com/watch?v=wY0cjgtGBXQ
    彼らにとって、「成田闘争」も「反基地運動」も「反原発運動」も
    目的ではなく暴力革命を起こす闘争のための「手段」に過ぎない。”
    —

    【沖縄】米兵への活動家の暴力が激化 証拠があってもされない受理と報道 通行妨害で追突事故も (via anifunk)

    ちなみに浅沼稲次郎を刺したのは右翼

    野村秋介もググれ

    見沢知廉もググれ

    中核派のような新左翼も右翼も相当やってるんだけど。

    ネットはこのように一面的にしか見ることができない。

    (via yuibb)

    Source: anifunk
    • 4 weeks ago
    • 46 notes
  • “みんながみんなそうとは言いませんが、行動界隈の人間の規範意識がかなり鈍麻しているのは事実です。それが電気代踏み倒しという行動につながるのは自然な流れですね。”
    — 規範意識が鈍麻した行動する保守関係者のみっともない言い訳 - Togetter
    Source: togetter.com
    • 4 weeks ago
    • 1 notes
  • “安倍晋三が直々、 経済界に圧力かけて、 その結果、春闘で満額回答 などと報道され、 大企業だけは給料アップした と宣伝されていたが、 その実質は「月額51円」 アップにすぎなかった。”
    — エコノミストの浜矩子さんに注目せよ! - ゴー宣ネット道場
    Source: gosen-dojo.com
    • 4 weeks ago
  • meirinは膝に矢を受けてしまってな…さん(@meirin)からのツイート

    meirinは膝に矢を受けてしまってな…さん(@meirin)の 0:06 午後 on 金, 4 12, 2013のツイート。 地元の人は大変かもだけど、見事ですなーふつくしい! 【幻想郷】長野県松本市で雪が積もり、雪と桜がコラボレーション 綺麗すぎてヤバイ! : はちま起稿 http://t.co/IyS9s35Gur (https://twitter.com/meirin/status/322546357955080192)

    • 1 month ago
  • “@tikani_nemuru_M 在日認定って、何か都合が悪いのですか?日本人であればあなたのような発言は普通しないし、在日であれば、そう発言してもおかしくないけど。君たちにとって、もしかしたら在日認定される事は差別されてるってことなんでしょうか?自分の祖国に誇りはないのですか”
    — Twitter / Mittermeyre: @tikani_nemuru_M …
    Source: twitter.com
    • 1 month ago
  • “1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 投稿日:2011/11/15 00:11:48 ID:pbSb bP 0 [1/9回(PC)] いや本当に面白かったんだけどこの漫画 知的障害者が健常者に与える生理的嫌悪を最大限に生かしており、今までにないタイプの恐怖、絶望感を見事に描ききってるよ しかも彼ら知的障害者のサイズを巨大描き、また意図的に体のデッサン狂わすことによって身体障害者の性質も相俟り、かなり不気味な存在になっている てかさ、この世界の巨人は、現代社会でいう普通の知的障害者と全く存在なかもしれないね 俺たちって、街で知的障害者と遭遇すると、彼らの予測不能な行動やリミッターの外れた腕力に脅威を感じてしまい、視野に映り込む彼等 の像って、実寸の姿態よりかなり大きなものになっていると思うんだ しかしその現象は、例えば彼等がその場で死亡して動作が止まれば、消えるものであって、まぁ言ってしまえば単なる錯覚な訳じゃん この漫画に出てくる巨人の外観も、このタイプの錯覚だと想起させる描写があるんだよ 「切断した巨人の首や腕を蹴飛ばしてみたが、そこにある筈の重量は感じられなかったんだ」 「巨人の実像って、私たちが見ているものと全く違うのかもね」 てかぶっちゃけどうでもいいんだけど巨人不気味でキモすぎるわ ついでに気になることを一つ書いておくけど最近登場した「女形の巨人」 アレは正直ナイと思うわ この作者は自分の作品の魅力を正確に把握出来できてないよね アマゾンのレビューなんかみてると、読者が感じているこの作品の魅力って大きく分けて「巨人」「知的、身体障害が与える生理的嫌悪感」「未知な存在との戦い」 なのに、知性のある巨人なんか登場させてしまったら、その内の2つの魅力を失うことになるじゃん その件について作者はどう考えてるのかね”
    — 知的障害者の人生を描いた「進撃の巨人」が最高に面白い件 | ログ速
    Source: logsoku.com
    • 1 month ago
  • “一般市民のtweet監視はやめましょうね。僕は特殊市民のtweetはたまに見てますが(^^ゞ。でも、もう飽きた。”
    — Twitter / hiwa1118: 一般市民のtweet監視はやめましょうね。僕は特殊市民のtw …
    Source: twitter.com
    • 1 month ago
  • (論壇時評)あの日から2年 忘れさせる「力」に逆らう 作家・高橋源一郎

    哲学者の鶴見俊輔は、かつてこんなことを書いた〈1〉。

     「敗戦のしらせを夏休みのただなかで受けたあと、一九四五年九月一日、学校に向かう先生の足取りは重かった。それまで教えてきたことの反対を、おなじ子どもたちに教えなくてはならない。

     自分が問われる。

     そのとき、子どもたちに向かって立つ先生の肖像は、光背を帯びていた。それは国に押しつけることではすまない、自分自身のまちがいである」

     戦争を「正しい」ものとして教えていた同じ先生が「正しくなかった」と言わねばならない。恥ずかしい。けれども、その、うつむく姿こそ輝いていた、最高の教育だった、と鶴見は考えた。それが「光背」の意味である。先生も自分と同じ、間違える存在なら、なんでも唯々諾々と受け入れることなどできない、生徒たちはそう考えることができたのだ。

     だが、それも束(つか)の間のことだった。すぐに、すべては元に戻った。先生は国が公認した「正解」を教える存在へ、生徒はその「正解」を暗記する存在へ、と。

         *

     震災時、首相であった菅直人へのインタビューで小熊英二はこういっている〈2〉。「『再稼働反対』というのは、たんに大飯三号機と四号機という個別の原発を再稼働するのに反対という狭い意味だけではなくて、『三・一一以前の日本を「再稼働」するのは許せない』という意味だと私は解釈していました」

     小熊のことばを借りるなら、この国はいま、「三・一一以前再稼働」への道をまっしぐらに歩みつつあるように見える。

     震災と原発事故は、この国の中にひそんでいた、多くの闇をぼくたちの前にさらけ出した。地方をなぜ切り捨ててきたのか。原発事故はなぜ起こったのか。誰が、どんな責任をとり、そこからどんな未来を目指すのか。けれど、新しく首相となった人の、総選挙直後の会見や、国会での所信表明、施政方針演説をいくら読んでも、これらの疑問への回答はない。一言も。まるで、3・11以前の政治には問題がなかったかのようだ。

     さっきとりあげたインタビューを、小熊はこんなふうに始めた。

     「今日は自己弁護や党派的利害を抜きに、本当のことを語っていただきたいのです。アメリカではこういった証言のさい、証言者は聖書にかけて、自分が知る限りの真実を語ることを宣誓します。本日は『歴史の法廷に立つ身』として、自らが命令を下された方々、犠牲になった方々へ向けて、宣誓をお願いいたします」

     異様な文言だ、と感じる読者も多いだろう。それは、ぼくたちが、これほどまで真剣に「本当のこと」を語れ、といわれることがないからだ。だが、「本当のこと」が語られないところでは、どんな責任もとりようがないのだけれど。

     このインタビューではもう一つ大きなテーマが扱われている。それは“原発というのは、最悪の場合には誰かに死んでもらう命令を出さなければならないものであり、日本にその仕組みがない”という問題だ。そして、その答えがないまま、いまも、その問題に直面している原発作業員たちは座談会で、こう赤裸々にしゃべっている〈3〉。

     「収束」などしていない、「収束」したことにしたい人たちがいるのだ、と。あるいは、東電は事故前の体質にもどっている、と。そして最後に「世間」に向かってこう述懐するのである。

     「もう震災や原発事故は過去のことだと思っているのでしょうか」

         *

     鷲田清一は、アーティストたちと震災の関わりについて書いている〈4〉。

     今回の震災でたくさんのアーティストたちが被災地に入った。そこには、「音楽が、創られたオブジェが」「人びとをじかに励ます」という要素もあっただろう。また、逆に、アーティストではなく単なるひとりの人間として、駆けつけた者もいただろう。しかし、そのどちらでもない(どちらでもある)ものもあったのではないか、と鷲田は書く。たとえば、写真家の志賀理江子のように。

     志賀は、震災後、被災地に入ったのではない。何年も前に、宮城県の海岸沿いにある「北釜」という、平均年齢が60歳を超える、100世帯ほどの小さな集落に工房を作り、移り住んだ。その、外からやって来たアーティストは、やがて、その集落の「専属カメラマン」として、行事に参加し、写真を撮り、人びとの話に耳をかたむける。「北釜」の「記録係」になった志賀は、深く、その土地と歴史に魅せられてゆく。そんな志賀と集落を、津波が襲った。集落のおよそ6分の1の人たちが亡くなるのである。

     「ある日突然スーツを着た人たちが高級車でやってきて、夢物語のような復興計画をたくさん話したことがありました。『これさえ実行できればすべてがよくなる。前よりももっと豊かになる。雇用も生まれて苦しい思いをしなくてすむ。あなたを助けたい』と言って豪華なお弁当を配った。……私たちが望む望まないにかかわらず、ここの住民ではない推進者の周到な計画にすべてを急がされたのはすごく悔しいことでした」〈5〉

     志賀は、そこに根づいた「地霊」のように、土地の人びとの内奥の声を響かせる。そのことによって、過去を忘れ、責任や問題から目を逸(そ)らし、楽観的に「未来」を語ろうとする「大きな力」に立ち向かっているように、ぼくには思えた。

         *

     〈1〉鶴見俊輔「日本教育史外伝」(岩波新書『思い出袋』〈2010年刊〉所収)

     〈2〉菅直人/聞き手・小熊英二「官邸から見た三・一一後の社会の変容」(現代思想3月号)

     〈3〉後藤弘・佐山孝・青木徹(仮名) 原発作業員座談会「いま、イチエフはどうなっているか」(世界4月号)

     〈4〉鷲田清一・連載「素手のふるまい(1) 〈社会〉なるものを索(もと)めて」(小説トリッパー・春季号)

     〈5〉志賀理江子ほか『螺旋(らせん)海岸 notebook』(赤々舎、2012年12月刊)

    • 1 month ago
  • “TPPに関し、『もう交渉の余地はない。決まってるんだ。今からでは手遅れだ。』という事実も勉強しないで、『もう交渉の余地はない。決まってるんだ。今からでは手遅れだ。』と警告する人物を国会という場で糾弾する、自分の無知をさらけ出しているようでかわいそうな気もするが、しかし、確実にNHKは私を締め出すという措置をとる。言論統制をするという行動が起こる。”
    — 「大西英男議員の衆議院での私への批判」:孫崎享のつぶやき:孫崎享チャンネル - ニコニコチャンネル:社会・言論
    Source: ch.nicovideo.jp
    • 1 month ago
    • 1 notes
  • “Toshi 2013年3月18日 8:01 AM より:
     私も昔は夜中まで会社でだらだらと過ごしてたくさん働いている気になっていました。
      私はアメリカに7年ほど住んでいましたが、6時を過ぎると会社にはだれもいなくなり、電気も消されてしまいます。会社の時間が終わると家族の時間や地域活動の時間が始まるのです。6時を過ぎて会社に残っていると「こいつは家族とか地域に貢献しなくていいのか」という目で見られます。そして、夜9時ごろから自宅で仕事に戻るのです。私も家内も大抵深夜まで仕事をしていました。実は、アメリカのホワイトカラーの労働時間は日本よりも長いのです。終身雇用がなく、高度な実践教育をうけた若い人たちがどんどん入ってくるアメリカの会社はサバイバルが容易ではありません。家族を大切にして、社会活動もしながら、表面上はさらっと仕事をこなしているように見える人たちも夜な夜な長時間働いているのです。 どうせ残業するからとだらだら仕事をして遅くまで会社に入り浸って、たまに早く終ると飲みに行くという日本の会社生活のほうが楽でした。”
    —

    日本人はなぜ仕事の効率が悪いのか?海外と比較して解決策を探す。 | 働くって楽しいぜ!

    コメントの方に真実がある珍しいブログ

    Source: enjoy-work.raindrop.jp
    • 2 months ago
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